※不登校支援 ベストキッド東京

子供の自立心を育てる塾を始めたきっかけ

bestkid-sozai1-300x92 不登校支援塾!子供の自立心を育てる塾 ! ”ベストキッド東京”

 

 「まさかウチの子が不登校に・・・」

お子さんが不登校になってしまった時、誰しもが思うはず。

 

親御さんもどうしたらいいのか分からないものです。

接し方も・・・。

  • 叱るべきなのか?
  • 無理やりにでも行かせるのがいいのか?
  • 休むのを肯定するのか?
  • いつまで休ませるのか?
  • 誰に相談すれば?

基準が分かりませんよね。

受験を控えていれば、学業の遅れも心配です。ですから、よく聞く不登校の児童・生徒を預かるフリースクールへ送り出す。しかし、そこに丸投げでいいわけでは無いのはわかっています。生活の習慣、生活の環境が大きくかかわっていることもわかっていると思います。

この様に悩んでいる親御さんお子様を少しでも楽にできないものか?

そんな気持ちで私たちは、不登校児童・生徒、その親御さんの支援をすることを決意いたしました。

そして、お子様の自立する心を養う塾、ベストキッド東京を始めました。

不登校の中学生を預かるフリースクールの話を聞いて驚いた

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フリースクールとして預かってはいるが・・・

不登校で学校にいけない子(行かない子)を預かり一日中サッカーをやらせている。本を読んだり好きなことをさせて放置している。全てではないのかもしれない。

でも、こういったフリースクールがあると聞いて驚きました。フリースクールとは、学校との連携により、欠席していてもそのフリースクールに行っていることで出席扱いになる。そんな学校の代わりに子供を育てる場であるはず。

これでは、フリースクールに行って引きこもっているのと同じでは?

もちろん「子供を守る」「居場所を作る」コレは分かります。一時的に子供が安心できる場を作るのは必要です。ただ、ずっとそれでいいのでしょうか?

子供はいずれ大人になって社会にでます。その時に安全な逃げ場所にずっといれるわけではありません。親がずっと守ってくれるわけでもありません。親が生活の面倒を一生みてくれるわけでもありません。

いずれ社会にでていかなければなりません。その社会にでても居心地のいいところばかりではありません。

というより、むしろ居心地の悪いところのほうが多いでしょう。付き合いづらい人ばかりかもしれません。

今すぐにでなくても、そんな社会で生き抜くための逞しさを身につけるための練習の場がなければいけないと私たちは思っています。

本人を変えていく。自立する力を身に着けさせる。これが学校にいけない子供に対して大人のしていく事ではないだろうか?

 

不登校児童・生徒には従来のやり方ではダメ

不登校児童生徒には従来のやり方ではダメなのは、不登校生徒が増加(2013年から増加傾向にある)し続けているということで証明されているのではないでしょうか?

文部科学省の調査結果によると、2014(平成26)年度の「不登校」の子どもは、国公私立全体で小学校が2万5886人(前年度比7.0%増)、中学校が12万2902人(同2.7%)で、いずれも2年連続して増加。特に小学校では過去最多を更新。

不登校は2007(平成19)年度をピークに2012(平成24)年度まで5年連続で減少していたが、2013(平成25)年度から2年連続で増加し、不登校が再び増加傾向にある。この不登校になったきっかけとしては、「不安など情緒的混乱」(小36.1%、中28.1%)、「無気力」(小23.0%、中26.7%)、「いじめを除く友人関係をめぐる問題」(小11.2%、中14.7%)などで、多くの保護者が心配する「いじめ」(小1.2%、中1.1%)などは少数でした。

「家庭の教育力低下」を理由に挙げている方もいます。それもあるかもしれませんが、家庭が頼るであろう専門機関の従来の方法が機能していれば、増加傾向に転じることは考えにくいです。

  • カウンセリング
  • 心療内科
  • フリースクール

これまでの方法では絶対ダメです。

お母様もいろいろ試されて実感されているのではないでしょうか?

 

いくら説教したり、正論を述べても無理です。

理屈ではないからです。

 

そもそも気力がありませんから、面倒な話は聞きたくないし、自分を変える勇気もエネルギーもない。変わらない方法はいくらやっても変わらないんです。

でもこんな状態がずっと続いたらどうなりますか?

  • 規則正しい生活をしないのでどんどん不健康になる
  • 元気が出なくなっていく
  • コミュニケーションが取れない大人になる
  • 常に不安な精神状態にある
  • 学校を休むことへの罪悪感が強く、家に閉じこもりがちである
  • 物事から逃げる傾向がある
  • 話をしなくなる
  • 自分の世界に閉じこもる
  • 将来的に引きこもりになる
  • 自立できなくなる

本人も本当は変わりたいはずです。でも、きっかけが無ければいつまでも変われません。そして自分に嫌悪感を持ってしまったりもします。自分を責め続けます。それに耐えられなくなり、非行や何かに依存するようになってしまいます。

それだけでなく、家族も腫れ物に触るように気を使いすぎ疲弊してしまいます。お金もかかり経済的にも大変になります。一生面倒を見てあげられるような家庭ならまだしも、それでも親がいなくなれば働けないので将来的には生活保護になる可能性も。

ただ、国の財政を考えると将来的には生活保護も受けるれなくなるでしょう。ということは、生きることさえも・・・・。

それでよいのでしょうか?

安心させることは必要です。ただ、それは「守る」事ではありません。どこかで立ち上がらなければいけませんから立ち上がる力を付けさせてあげる必要があります。社会的自立ができるようにしくのが親の役目ではありませんか?

 

今のうちに根本的な手を打つには、どうしたらいいか?

その答えは

体を動かすしかないんです。

そして、本来もっているエネルギー、感覚を呼び覚ますことが一番はやい方法です。

長時間車の運転をしていると集中力はなくなりますよね?頭もモヤモヤしてきます。パーキングで身体を動かしてリセットするとカラダがスッキリし、頭もスッキリして再びやる気も起こります。こんな経験したことありますよね?

同じ事です。やる気が起きない、無気力。これらはエネルギーの流れが悪くなっているからなんです。だから体を動かすんです。体を動かすことの効果は計り知れません。文部科学省は、不登校児童・生徒の4割以上は無気力が原因だと発表しています。

体を動かしてエネルギーを循環させ元気になればお子様は絶対に変わります。

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一緒に体を動かすことで気持ちの距離が近くなる。

 

 

不登校の児童生徒への対応を文科省では・・・

文科省では各公立学校、教育委員会に次のような内容の通知を出しています。

「不登校児童生徒への支援の在り方について(通知)」※一部抜粋 順不同

●主体的に生活をコントロールする力を身に付けること
●保護者と課題意識を共有して一緒に取り組むという信頼関係をつくる
●不登校とは,多様な要因・背景「問題行動」と判断してはならない。
●取り巻く環境によっては,どの児童生徒にも起こり得ること
●自己肯定感の低下がある
●教育の観点のみで捉えて対応することが困難な場合がある
●学業の遅れや進路選択上の不利益や社会的自立へのリスクが存在することに留意
●家庭への支援:保護者と課題意識を共有して一緒に取り組むという信頼関係をつくる

 

これらを見てもお分かりのように、「不登校は原因・背景により誰にでも起こり得るので問題行動としてはならない。」ので学校へ行く様になればいいわけではなく、そこが最終的な目的ではなく、自立する力を付けるように導いていくことが優先。その結果学校へ行けるようになることが望ましいのだろうと考えます。

 

私達の思う自立とは

  • あいさつができる
  • ありがとうが言える
  • 自分の意見が言える
  • 決まりを守る
  • 譲ることができる
  • 自分のやりたいことは人に手伝ってもらうのを待つのではなく自分でやる
  • 困っている人を助ける

ごくあたり前のことです。

このあたり前のことが出来ない人もいます。それは、出来ない人間なのではなく、これまでの人生で身に付ける訓練をしてこなかっただけだからだと思っています。

今出来ていなかったとしても、訓練次第でだれでも身に付ける事ができるものです。

私はこれが自立の柱だと考えています。このあたり前のことをしっかりと身に着けていくことで社会に順応することができ、主張することができ受け入れてもらうことが出来るのだと思います。

 

不登校の児童生徒を支援するのは難しいのは分かりました。

そうはいっても、支援を始めるにあたり、私達も不登校に関する情報を集め勉強をすると、簡単ではないのも十分わかりました。

わかりはしましたが、同時に私達だからできる事があるのもわかりました。

 

不登校は原因・背景によって誰でも起こり得るなら、原因・背景が改善すれば誰でもクリアできる

不登校 5つのタイプ

  1. 無気力型 40.8% (原因不明の無気力や不安)
  2. 遊び・非行型 18.2%
  3. 人間関係型 17.7% (イジメや友人とのトラブル)
  4. 複合型 12.8%
  5. その他  8.7%

「不登校は原因・背景により誰にでも起こり得るので問題行動としてはならない。」ということは、特別な原因(病気や障害など)を持っているわけではない普通の子がほとんど。

このタイプで言う、1,2,3,4は、自分に自信を持って、自立する気持ちができればクリアできるのではないだろうか。

難しいことではあるが、私たちはこのような可能性があることもわかりました。

 

以前、こんなことがありました。

私たちが行っていた、「初心者向けストレス解消キックボクシング教室」での事です。

日本一やさしいキックボクシング教室なので、ビジネスマン(経営者が多い)やOLの格闘技を全く経験したことがない人が中心の教室です。

「ウチの子を何とかしてください」と知り合いのお母さんからの申し出で預かることになりました。高校生のこの子は、学校にも行かず部屋にこもってゲームばかりだという事でした。

会ってみると、私達とは縁遠い色白でヒョロヒョロの体。見るからにいじめられっ子です。

腕立て伏せも一回も出来ない、挨拶もせずモジモジして目も合わせられない。

私達の判断は、「とにかく楽しませよう。」でした。

皆と同じメニューで練習を開始しました。

ホントに不器用でしたが、特にダメ出しせず気持ちよくミットをたたかせていました。物をたたくのは気持ちいいもので、彼もニコニコしながら毎回ミット打ちをしていました。腕立てはきつそうでしたが、回数が一回でも増えるごとに嬉しそうにしていました。

こんな感じで数か月経つころには、次第に周りの会員さんたちと同じペースでメニューをこなせるようになってきました。体力も付き、自信も付き、挨拶返事もしっかりできるようになり、他の会員さんの輪の中にも自分で進んで入っていきコミュニケーションも取れる様になってきたようです。

 

「最近、疲れなくなったから外に出れるようになりました」

学校にも行かず、部屋にこもってゲームばかりして昼夜逆転していた子が「何か生活変わった?」という問いに笑顔で元気に答えてくれました。

 

練習をしていく上での小さな目標設定、それに向かっての練習、自分での評価、振り返り。この小さな成功体験が自信につながっていくことは実感していましたが、不登校の子供達にも大きな自信を勇気を与えていくんだなと確信しました。

私達は20年以上うつ専門の治療も行ってきています。『心の病』と表現されるうつ病ですが、このうつ病は心だけの問題ではありません。カラダも限界になって「これ以上無理したらもうダメだよ!」という体からのサインで動かなくして休ませるんです。

心のカウンセリングと体の治療を同時に行い、よく眠れるように治療をしてカラダをまず回復させる。そうすることで皆さん元気になってしまうんです。うつ病専門で治療をしてきた経験から、身体の元気を取り戻すことが最も大切な事だと断言します。

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人の成長・変化には段階がある

人の成長・変化には段階があります。それは人の欲求に関係しています。欲求にも五つの段階があり、それぞれの欲求が満たされて初めて次の段階へ進みます。

はじめに生理的欲求、そして安心、社会的にも認められるなどが満たされて初めて自己実現などの欲求段階に進みます。ですから、それぞれの段階が満たされないうちにいくら指導されても、強制されても次の段階へは進むことはできません。

私たちの、ベストキッドトレーニングでは、この欲求に応じた声掛け、承認を行いながらやる気を引き出し元気力をアップしていきます。ただカラダを動かせばいいわけではないこの進め方の難しさはありますが、この欲求のプロセスを意識してトレーニングを進めていけば、確実に子供達の元気を引き出すことができます。

 

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マズローの5段階欲求説

第一階層の「生理的欲求」は、生きていくための基本的・本能的な欲求(食べたい、飲みたい、寝たいなど)。この欲求がある程度満たされると次の階層「安全欲求」を求めるようになります。

第二階層の「安全欲求」には、危機を回避したい、安全・安心な暮らしがしたい(雨風をしのぐ家・健康など)という欲求が含まれます。

この「安全欲求」が満たされると、次の階層である「社会的欲求(帰属欲求)」(集団に属したり、仲間が欲しくなったり)を求めるようにます。この欲求が満たされない時、人は孤独感や社会的不安を感じやすくなると言われます。

ここまでの欲求は、外的に満たされたいという思いから出てくる欲求(低次の欲求)で、これ以降は内的な心を満たしたいという欲求(高次の欲求)に変わります。

「社会的欲求」の次に芽生える欲求は、第四階層である「尊厳欲求(承認欲求)」(他者から認められたい、尊敬されたい)です。

そしてその「尊厳欲求」が満たされると、最後に「自己実現欲求」(自分の能力を引き出し創造的活動がしたいなど)が生まれます。
引用:マズローの欲求5段階説/モチベーションアップの法則より
http://www.motivation-up.com/motivation/maslow.html

 

 

私たちがこれまでやってきたことを活かす

私達はこれまでプロキックボクサーとして活動し、キックボクサーの育成もしてきましたが、みんな日々のコツコツとした繰り返しの練習から小さな気付きを得て自信を身に付けていきます。

この自信がやる気のスイッチになり、物事に取り組む積極性を生み出していきます。

不登校も背景・原因は様々ですが、私達は特にやる気を起こさせる、自信を付けさせる、自立する心を養っていく。こんな所が私たちが得意とするところです。

私達のキックボクシング教室は、「初心者向けストレス発散キックボクシング教室」でビジネスマン,OL,主婦などのカラダを動かしたことのない初心者対象で行っている教室ですが、前出の高校生の他にも、その後なぜか小学生、中学生、高校生たちが来ていましたが、嬉しいことに子供さんたちに変化があったことを親御さんが報告してくれています。

 

  • おとなしい小学生が練習が楽しいからと1時間かけて参加
  • 友達が増えた
  • 最近よく話をするようになった
  • 体力がついた
  • 病気をしなくなった
  • 明るい笑顔が出るようになった
  • 挨拶が元気よく自分から出来るようになった
  • 自分の考え、意見を言えるようになった

こんなうれしい言葉をいただきました。

意図していたわけではありません。子供向けに特別扱いしていたわけでもありません。大人と同じ扱い、同じメニュー、接し方。子供達も大人たちには気を使います。普段と違う世界に行けばそこでいつもとは違った空気感を感じます。そういった部分に順応する力。これが自立していくためにも必要な準備かなと私達は思っています。

自信なさそうにしていた子供達も、数か月経つころには自信がみなぎっています。特に口出ししなくても上手くなっていきます。自分で「うまくなる為には?」を自分に毎回問いかけ続けているからです。

楽しければ、言われなくてもやります。苦しくてもその中から楽しい部分を見つけて乗り越えようとします。準備もします。礼儀正しくして周りにも気を使えます。

カラダを動かすというシンプルな事ですが「継続する」という事の中から学べることは多いです。

こんな自立を養う塾を不登校支援専門として運営しています。

不登校支援塾での活動

親御さんに参加していただくことの狙い

不登校支援塾には親御さんにも参加していただいています。もちろんキツいエクササイズをしていただくというわけではありませんし、毎回同行しなければいけないというわけでもありません。

可能な時は塾に同行していただき、お子様が汗を流しながら楽しんでいる姿を見ていただきたいのです。不登校に児童・生徒には、親の対応・理解が不可欠であることは言うまでもありませんが、頑張っている姿を楽しんでいる姿をシッカリとみていただき、お子様自身の自己肯定感を高めてあげたいというのが狙いです。

また、コミュニケーションを深めていただくために、お母様(お父様)からお子様への足ツボをしていただくことも。足ツボというのは、足に触れる事によって心のふれあいを深めることができる絶好のコミュニケーションツールです。心を穏やかな心で話を聞いてあげることで、お子様も心が穏やかになり、安心することができるようになります。リフレクソロジースクール リマイスター学院様のご協力をいただき、健康になりながらお子様とお母様のコミュニケーションを深めていただいております。もちろん、お母様のお悩みなどもお聞かせいただきアドバイスさせていただきます。

 

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リマイスター様のご協力で、コミュニケーションワークとして親子間の足ツボも

不登校支援塾 心の自立を養う”ベストキッド東京”

最初は、カウンセリングやヒヤリング、ましてや説教的なことは一切ありません。

人と話す必要もありません。

TVで見かける格闘技の練習のように、私たちが持つミットを思いっきりたたいたり、蹴ったり、声を出して、全身を動かして、楽しみながら気持ちよく汗をかいてスカーッと発散して頂きます。これ以上のストレス解消はないですし、体の中からエネルギーが湧き上がってきます。

そんなことで?と思うかもしれません。

そうです。そんなことですが驚くほど表情は一変します。

人生にはいろいろな道があるし、どんな道を選んでもいいわけですが、お子様がたくましく自立して生きていけるということが大切なのではないでしょうか?

ベストキッドには、もやもやが晴れ、人生が開けるようなヒントが沢山あります。終わった後の、お子様の表情の違いを見ていただけば分かります。

まずは、お母さんだけでもいらしてみてください。出来ればお母さんにも体験して頂きたい爽快感です。

 

【大人も元気にしている】ストレス発散会 大人のベストキッド

 

日時

毎週火曜 夜8時~9時 実施中!

 

場所

東京都杉並区方南1丁目12-11

ほうなん町整骨院すぐ

お問合せ、初回体験はできるだけ下記フォームよりお願いいたします。

 

費用

初回体験無料

出来るだけ多くの方に参加して頂き、前に進む(立ち上がる)きっかけにして頂きたい。ですが、分からないものに対してスタートするのは不安があると思います。不安なく始めた方が良いので一度試していただきたい。

この様な理由で、初回は体験無料で指導させていただきます。

お母様だけの見学・体験も歓迎いたします。

※紳士的に丁寧な対応で指導させて頂きますのでご安心ください。コミュニケーションを重視し、楽しみながら逞しくなって頂く事が目的です。

 

 

 

 

協賛

 

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有限会社ティムコーポレーション

 

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リフレクソロジーリマイスター

 

 

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ライフプロデューサー株式会社

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セブンイレブン方南1丁目店